善通山 宝満寺
愛知県あま市(名古屋市西部に隣接)
善い行いを通じて心の宝が満たされる寺
日蓮宗 善通山 宝満寺
新型コロナウイルスの感染防止・収束を願い、良薬である南無妙法蓮華経を唱えて下さい。
身体健全、病気平癒、経済の回復、困窮の回避を祈り、皆様も南無妙法蓮華経と唱え て下さい。
南無妙法蓮華経により安心を得てください
南無妙法蓮華経と唱えて幸せになりましょう
法 話 (仏教についての解説・説明) お 経 (妙法蓮華経)
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◎宝満寺(ほうまんじ)は、愛知県あま市[名古屋駅より約5キロ]に在る。享保九年(1724年)開山の日蓮宗寺院です。

◎宝満寺は、善い行いである「南無妙法蓮華経唱えること」により、心の宝を満たす(お釈迦様と同じ仏になること)を目指すお寺です。
宝満寺全景
 ◎ 行事の予定 ◎
● お茶の会・・・毎月1日 午前10時から本堂にて
  皆様で抹茶を召し上がって頂き、歓談など楽しいひと時を過ごして頂きます。どなたでも参加できます。
新型コロナウイルス感染防止・終息祈願の為のお経唱題を行います。
  毎月1日 午後2時から本堂にて行います。。

  新型コロナウイルス感染予防のため、窓開け換気、消毒液の使用などで対策しております。マスクの着用をお願い致します。
  
 心のよりどろことして、南無妙法蓮華経(なむみょうほうれんげきょう)、と唱えましょう

 不安や怒りの心は、身体への悪影響を及ぼします。

 不安や怒りの状態でいると、心拍数が高まり、自律神経のバランスが乱れ、体調を崩しやすく、病にかかりやすくなります。
 不安や怒りを取り除くためには、「南無妙法蓮華経」と唱え、心を落ち着かせ、身体のバランスを整えて下さい。

 良薬である「南無妙法蓮華経」を唱えて下さい。心が整えられ、不安を取り除き、怒りを抑えることができます。

 お釈迦様は、「妙法蓮華経(みょうほうれんげきょう)如来寿量品(によらいじゆりようほん)第十六」の説法において、苦しみ・悩み・不安を少なくすることができ、お釈迦様と同じように、覚りへとつながることができる良薬を残されました。
 その良薬こそが「南無妙法蓮華経」であると、日蓮聖人は示されました。

 心を穏(おだ)やかに清らかな正しい心で、「南無妙法蓮華経」と唱えることにより、自然とお釈迦様から功徳が頂けると、日蓮聖人は述べられています。

 赤ちゃんは、母乳を飲むことにより成長します。母乳の効能を知ることなく成長します。このことと同じく「南無妙法蓮華経」と唱えることにより、意味や教えを知らずとも、お釈迦様から功徳を頂け、覚りに近づくことができます。そして、苦しみ・悩み・不安を少なくすることができます。

 「南無妙法蓮華経」は良薬です。身体のバランスを整えることもできます。心が落ち着くと、自律神経が整えられ、血流や気の流れが良くなり、健康へとつながります。

 「南無妙法蓮華経」と数多く唱えることにより、お釈迦様から、善い結果をもたらしてくれるエネルギー(功徳)を頂くことができます。
 そして、心を落ちつかせるこにより、不安や怒り、苦しみやストレスを軽減させることができます。。

 「南無妙法蓮華経」と唱えることにより、お釈迦様の力をお借りして、「心のよりどころ・心のささえ」を獲得し、より良い人生を送りましょう。


手洗い・うがい・マスクの着用・換気などの感染対策を行うと共に、南無妙法蓮華経と唱えて、心のやすらぎを得て、免疫力を高め、コロナウイルスを対治しましょう。
相 談
悩みごとお聞かせ下さい
 永遠なる幸せを得るための七ヶ条
  南・・・南無妙法蓮華経と唱える信仰生活を送る
  無・・・怒り・どん欲・慢心・闘争心を無くす
  妙・・・慈悲・思いやりの心を持つ
  法・・・功徳を積む
  蓮・・・穏やかな心で何事にも耐え忍び、笑顔で生活する
  華・・・感謝の気持ちで生活する
  経・・・正直に生きる
 法 話 (仏教についての解説・説明) 
1、南無妙法蓮華経の意味
2、仏教とは
3、ありがとうございます
■ 宝満寺 信仰の指針 ■

・宝満寺は、善い行いを通じて、心の宝が満たされる寺です。
南無妙法蓮華経(なむみょうほうれんげきょう)と唱えて、世界平和・永遠なる幸せを得ましょう。
久遠本仏(くおんほんぶつ)を本尊とし、信仰により安心のある生活をおくりましょう。
善い行いには善い結果。悪い行いには悪い結果が現れます。
正しい信仰により、善い人生を送りましょう。
・穏やかな心で何事にも耐え忍び、思いやりの気持ちで接し、南無妙法蓮華経の功徳を頂き、 幸せな人生を送りましょう。

 なぜ、本堂・仏壇にお参りするのか?
   お題目・お経を唱えることは本仏釈尊にお仕えすることになります。
   お仕えすることで功徳を積ことができます。
   その功徳により、ご先祖様が安らかになられます。
   生きている我々も、安心安全を得ることができます。
   毎日、南無妙法蓮華経のお題目と、妙法蓮華経のお経を御仏壇に向かい唱えましょう。
   心の中でもお題目を唱えましょう。
日蓮宗 善通山 宝満寺 
〒490-1104 愛知県あま市西今宿郷内一の33

電話・ファクス 052−444−4685
E-mail  houmanji@mbe.nifty.com
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